マニフレックス
イタリアで誕生し、ヨーロッパと北欧でシェアを広げた熟睡寝具のトップブランド「マニフレックス」。最初はドイツでブレイクし、現在では世界48カ国で年間200万個以上の販売実績を誇っています。
「マニフレックス」モデル246
<基本データ>
- 価格:
34,650円/シングル(W100×D195×H16cm) - 反発性の構造:
高い弾力性と復元力をもつ、独自開発の高密度素材「エリオセル」を使用 - 製造国:イタリア
- 公式HP:http://www.flag-s.com/
おすすめポイント
◆おすすめポイントその1◆
体のラインにしっかりとフィットするから腰に負担がかからない
マニフレックスのマットレスには、独自の芯材「エリオセル」を使っています。「エリオセル」とは、高い弾力特性と復元力をもった高密度素材で、体を横にした時に背骨や腰の曲線にぴったりとフィットし、下から支えて体にかかる体圧を分散させてくれます。だから、寝ている間に快適な睡眠姿勢を維持することができて、腰に負担がかからないのです。
◆おすすめポイントその2◆
嬉しい長期保証。もちろん耐久性もバッチリ
最長10~12年保証と、敷寝具としては珍しい長期保証が付いています。テンピュールでも10年以上の保証をしていますが、保障内容に差があるようです。
マニフレックスでは素材劣化による商品交換は可能ですが、テンピュールは無償での商品交換は受け付けていないようです。また、約80kgの金属ディスクで7万5000回強打するという過酷な耐久テストをクリアし、ドイツの工業規格であり、強度とエコロジーの信頼性を保証する〈LGA〉マークを取得しています。
◆おすすめポイントその3◆
吸汗性・放湿性も抜群で肌触りも心地いい!
芯材に使用している「エリオセル」は優れた吸汗性と放湿性をもっているため、ムレることなく、快適な睡眠をサポートしてくれます。また、マットレスの側地にはジャガーギルドという素材をを使っているので、ソフトな肌触りと弾力が体感できるのです。
他のモデルの解説
「スタンダードモデル」はこの「モデル246」と、通気性を重視した「マニ・オリンピア」、腰痛に悩む一流アスリートも愛用する超ハード&体圧分散の「マニ・スポーツ」がある。そのほかに、日本限定で三つ折りタイプの「ウィングモデル」やマットや布団に重ねて敷くタイプの「レイ&パッドモデル」も展開。
口コミ・評判
最初は硬くて馴染めなかったんですが、慣れてくると快適ですね。
スッキリと目覚められて、寝起きも良くなりました。(30代/男性)
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腰痛がひどくて、マットレスを探し、マニフレックスにたどり着きました。徐々に痛みも改善されて、2か月たった今ではまったく気にもならなくなりました。
それに、寝ている時に腰の痛みでよく夜中に目が覚めていたんですが、今では一度も目が覚めず、びっくりするほど気持ちよく眠れるんですよ。(60代/男性)
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ほかのマットレスとは目覚めた時の爽快感がまったく違いますね。
しっかりと睡眠がとれるので、ちょっと疲れたなっていう日でも、翌朝起きると回復しているのは本当に嬉しいです。(40歳/男性)
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持病の腰痛が悪化したこと、今までの低反発マットレスが劣化してきたことが重なり、マニフレックスを購入。だいぶ腰痛が楽ですね。(35歳/女性)
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まずは夫婦のマットを替えました。私も夫も気に入って、今度は子供たちのものも揃えようと思います。2段ベッドにも使えるというのがいいですね!(32歳/女性)